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    モノが循環し、
    暮らしが豊かになる社会へ

    COMPANY
    JAPAN FINDS WHOLESALE
    ISSUE
    循環型社会

    SWITH
    TO
    HOPE

    家でも事業所でも まだ使えるものが 大量に廃棄されている

    使い終わったモノが 次の人へ 循環していく社会

    SOCIAL
    ISSUE

    家でも事業所でもまだ使えるものが大量に廃棄されている

    家庭にも事業所にも、まだ使えるのに廃棄されてしまう“もったいないモノ”が数多くある。
    家具、食器、文房具、楽器など。引っ越しや遺品整理の際に回収、廃棄されるものの多くはまだまだ使えるものばかり。
    「廃棄以外の選択肢が乏しい」「手間がかかる」という課題があり、再流通先の整備が不十分な状態。

    OUR
    APPROACH

    使い終わったモノが次の人へ循環していく社会

    日本でまだ使える中古品を集め、フィリピンのリセラーや小規模事業者が仕入れやすい卸売倉庫を展開しています。
    必要な商品を必要なタイミングで購入できる流通を整えることで、再利用されるモノを増やし、中古品販売をきっかけに収入向上を実現する人を増やしていきます。
    モノの循環をきっかけに、多くの人の生活が向上する社会を実現します。

    STEP OF
    SOCIAL IMPACT
    • 01

      まだ使える多くのものが再流通先がみつからず廃棄されている

    • 02

      フィリピンのリセラーたちが簡単に購入できる再流通先の整備

    • 03

      モノの循環をきっかけに、多くの人の生活が向上する社会

    SOCIAL
    IMPACT

    今年のソーシャルインパクト(未計測)

    VISION

    モノが循環し、
    暮らしが豊かになる社会へ

    私たちは、まだ使えるモノが廃棄されるのではなく、次に必要とする人のもとへ届き、新たな価値として活かされる社会を目指します。
    日本で使い終えたモノを、フィリピンの暮らしや小規模事業者の商売につなげることで、捨てるしかなかったモノに次の役割を生み出し、人々の生活を豊かにしていきます。

    この事業の代表

    代表

    峠 慶太郎

    こんなにも多くの、まだまだ使えるモノたちが日本社会では捨てられているのか。
    と日々驚くほど、多くのモノが廃棄されています。人口減が進むなか、再流通先を見つけることも困難です。
    一方で世界に目を向けると、それらのモノたちを流通させることで、暮らしが豊かになる人が多くいます。
    事業展開を通じて、環境にも人にも良い循環を作っていきたいと思います。

    会社概要

    会社名
    JAPAN FINDS WHOLESALE OPC
    代表取締役
    峠 慶太郎
    事業開始時期
    2026年6月
    資本金
    1200万円
    従業員数
    9人
    所在地
    MANILA SOUTH ROAD, LIMACO COMPOUND PLATERO, 4024 CITY OF BINAN, LAGUNA, PHILIPPINES
    事業内容

    公式サイト