世の中の正解じゃなく

ふたりの答えをみつける過程に伴走する


Yancle
代表
清水愛

世の中の正解じゃなく
ふたりの答えをみつける過程に伴走する

SOCIAL BUSINESS

SOCIAL IMPACT

  1. FLOW 01 夫婦関係やライフステージの変化に悩み、一人で抱え込んでいる
  2. FLOW 02 フタリノを通して多様な夫婦の事例や価値観に触れ、視野が広がる
  3. FLOW 03 現状を受け止められるようになる
  4. FLOW 04 解決のヒント・話し合いのきっかけに出会える
  5. FLOW 05 自分たちらしいあり方がみつかり、ふたりがもっと夫婦になる
  6. FLOW 06 幸せな家族が増え、社会全体の幸福度が高まる

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この事業を創った
事業家

フタリノ株式会社
代表取締役社長

清水 愛

1984年、奈良県生まれ。神戸大学・国際文化学部卒業。
大手人材会社で採用コンサルタントに従事。その後、転職サイトのコンテンツ企画やマーケティングに携わる。
2019年、不妊治療の挫折を経て、子供の有無に関わらず夫婦が自分たちらしく生きるための支援を志し、メディアコミュニティ「フタリノ」を立ち上げる。1,000件以上の悩み相談に触れ、離婚ではなく共に歩んでいきたいと願う人たちが頼れる場の必要性を痛感。夫婦の問題を個人の問題として遠ざけるのではなく、皆で助けあって解決していける社会の実現を目指し、イベント開催やコミュニティ運営など様々な活動を行う。持続可能でより社会的インパクトの大きい事業へと昇華すべく、2021年10月にボーダレスにジョイン。
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社会起業家

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フタリノ | 夫婦のほんねマルシェ

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    SOCIAL BUSINESS

    どんな社会問題を解決するか

    夫婦の問題を触れてはいけないものとして遠ざける社会

    夫婦間のことは身近な人に話しづらく問題が深刻化するまでSOSが出しにくいという現状があります。実際に私たちの調査では75%の既婚者が「夫婦の悩みを周りに相談できなかったことがある」と回答しており、ふたりで解決すべきという固定観念や家族の問題を公にすることをタブー視する風潮が邪魔をして、男女問わず一人で抱え込んでしまう人が多いのが現状です。
    視野が狭くなり問題が長期化することで精神バランスを崩したり、新たな家庭問題の火種が生まれたり、夫婦の不仲が子供に悪影響を及ぼすといった問題に発展してしまうため、「夫婦の問題」で片付けず早期にSOSが出せる社会にしていく必要があります。

    夫婦の問題を触れてはいけないものとして遠ざける社会

    どうやってアプローチするか

    夫婦の本音をセキララにシェアしあえる場をつくる

    これまでタブー視されてきた夫婦間の問題をオープンにシェアしあえる場を提供します。
    皆で視点を補い合いながら関係をアップデートしていける環境を整えることで、早期に問題の芽をつみ、あらゆる家族問題の予防や社会全体の幸福度向上を実現します。

    夫婦の本音をセキララにシェアしあえる場をつくる

    この事業が目指す未来

    人生を共にするふたりが自分達らしいあり方を実現できる社会を創る

    パートナーシップのあり方や価値観の多様化とともに、夫婦の抱える問題も多様化・複雑化しており、二人だけでは解決が難しいケースも増えてきています。夫婦関係は家族の土台。子供の有無や家族形態に関わらず、ふたりが自分たちらしいあり方を見つける支援をすることで、あらゆる家族問題の予防、ひいては社会全体の幸福度向上に貢献します。

    人生を共にするふたりが自分達らしいあり方を実現できる社会を創る

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