ボーダレス・ジャパン×仙台市、インパクトスタートアップ創出事業「TOHOKU SOCIAL IMPACT BOOSTER(SIB)」第3期、7月7日より募集開始
株式会社ボーダレス・ジャパン(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO:田口一成、以下「当社」)は、仙台市が実施する「令和8年度インパクトスタートアップ創出事業」の運営事業者として、伴走型支援プログラム「TOHOKU SOCIAL IMPACT BOOSTER(以下、SIB)」を実施いたします。このたび、第3期となる2026年度プログラムのエントリー受付を、2026年7月7日(火)より開始いたします。
SIBは、社会課題の解決と経済的成長の両立を目指すインパクトスタートアップを対象とした、仙台市主催の伴走型アクセラレーションプログラムです。東北地域を拠点に活動する事業者の中でも、既にサービスやプロダクトを立ち上げ、次なる事業成長を目指すスタートアップを対象に、メンタリングや専門家伴走、マッチング支援、イベントでの発表支援などを提供します。
詳細はプレスリリースをご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000768.000021621.html