障害者が「戦力」として働き、
正当に評価される場をつくる

UNROOF株式会社
代表取締役社長
髙橋 亮彦
障害があっても自分の
可能性を信じられる社会へ

SOCIAL BUSINESS

SOCIAL IMPACT

  1. FLOW 01 工場で働く障害を持つメンバーが増える
  2. FLOW 02 働く中で、給与や仕事の内容がステップアップしていく
  3. FLOW 03 成長をしている姿を社会に発信していく
  4. FLOW 04 障害者は戦力にならないという意識が取り払われていく
  5. FLOW 05 工場で働くメンバーが増える
  6. FLOW 06 UNROOFのやり方を真似する企業が増える
  7. FLOW 07 社会の中の意識が変わる

体験者から見る

サカモトさん

自分で、やりたいことリストを作ってきていたけど、ここに入ってやりたいことの内容が変わってきました。「もっとこれもやれるかも」とやりたいことの幅が広がってきました。

 

SOCIAL IMPACT


職人として雇用し育成することで「安定した収入」と「必要な配慮のある労働環境」を提供できるため、工場で働く職人数をソーシャルインパクトとします。

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CONCEPT MOVIE

 

この事業を創った
事業家

株式会社ボーダレス・ジャパン
代表取締役社長

田口一成

1980年生まれ、福岡県出身。早稲田大学在学中に米国ワシントン大学へビジネス留学。卒業後、㈱ミスミ(現・ミスミグループ本社)を経て、25歳で独立し、ボーダレス・ジャパンを創業。現在、世界16カ国で47のソーシャルビジネスを展開し、従業員は約1,200名、グループ年商は65億円を超える(2022年3月現在)。日経ビジネス「世界を動かす日本人50」、Forbes JAPAN「日本のインパクト・アントレプレナー35」、Newsweek「世界に貢献する日本人30」に選出された。著書に『9割の社会問題はビジネスで解決できる』(PHP研究所)がある。

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社会起業家

メンバー紹介

革職人
坂本 実萌
『妥協して働く』を『特性を活かして働く』へ 発達障害という個性があっても、職種や労働環境を選んで働ける場所があるということを言葉だけではなく見える状態で発信したいから
革職人
湯本 浩輔
障害を持っていても出来る事がある、やりたいことを実現できるを体現する。
RECRUIT

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会社概要

サービスサイト

精神・発達障害者が活躍する職場をつくる「UNROOF」

精神・発達障害者が活躍する職場をつくる「UNROOF」

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    SOCIAL BUSINESS

    どんな社会問題を解決するか

    精神・発達障害者が活躍できる仕事が限られること

    障害者は能力が低い。障害者は給与が低い。障害者は単純作業しかできない。
    社会の中にそんな意識があるため、彼らが活躍できる仕事は非常に限られた状態にあります。

    精神・発達障害者が活躍できる仕事が限られること

    どうやってアプローチするか

    メンバーが一流の革職人として付加価値の高い製品を作る

    メンバーが一流の革職人としてステップアップし、付加価値の高い商品をお客様に提供します。
    商品が売れることで現場のメンバーの給与や成長の可能性も大きくすることができます。
    そして、メンバー自身がロールモデルとなり、社会の中の意識の天井を取り払っていきます。

    メンバーが一流の革職人として付加価値の高い製品を作る

    この事業が目指す未来

    天井のないオープンファーム

    障害があるだけで仕事の選択肢が制限される社会を、精神・発達障害のある人を一流の革職人に育て上げる工場を通じて、「障害があっても自分の可能性を信じられる社会」へと変えていきます。

    天井のないオープンファーム

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