大分合同新聞で宝牧舎 代表 山地竜馬の取り組みが紹介されました。


掲載紙:大分合同新聞
タイトル:別府市の宝牧舎「牛たちに幸せな最期を」 乳用種の雄や廃用牛引き取り自然放牧
発売日:2022年6月10日(金)

山地竜馬プロフィール


1979年生まれ、「自然と共に人間らしい生き方」を求めて鹿児島の小離島へ移住し、個人事業で牛飼いを始める。畜産業界の現実と向き合う中で個人事業としての限界を感じていたが、ボーダレスアカデミーへの参加をきっかけに、ボーダレスグループへの参画を決意。
プロフィールを詳しく見る

取材依頼はこちらから
講演依頼はこちらから

メディア掲載情報

【新聞】
・大分合同新聞(2022.06.10)

宝牧舎について

サービス名:宝牧舎 -牛の幸せを考える牧場-
運営会社:宝牧舎株式会社

子どもを産めなくなった廃用母牛の黒毛和牛、ミルクを出さないために生まれてすぐ処分されてしまうオスのジャージー牛を自然放牧で育てる肉牛農家。
大分県別府市の耕作放棄された山奥の荒地に牧場を構えることで、土壌が豊かになり自然の循環を取り戻すことができる。

社長ブログ

肉を食べることで救われる牛のいのち(2021.08.03)

牛にとっての幸せとは?(2020.06.16)

関連記事を見る

▼ボーダレスマガジンVol.71(2022.05.24)
殺処分される牛の命を一日でも長く

▼ボーダレスマガジンVol.9(2019.12.29)
牧畜業界の常識を覆す自然放牧で「廃用牛」という概念をなくす!母牛に込めた愛情と想い。

取材・講演依頼について

宝牧舎の取り組み、代表山地へのインタビューなどのご依頼は、以下のフォームよりご連絡ください。

取材依頼はこちらから
講演依頼はこちらから