わたしたちがつくるのは、

食卓と社会を結びつける 新しい循環


ローカルフードサイクリング
代表
平 由以子

日本発「捨てない暮らし」をフランス、欧州へ。

SOCIAL BUSINESS

SOCIAL IMPACT

  1. FLOW 01 安心して取り組めるコンポスト体験
  2. FLOW 02 ごみ減量で快適な暮らしを体験・継続意欲
  3. FLOW 03 できた堆肥でガーデニング、生ごみを資源として認識
  4. FLOW 04 食の見直し、資源化への意欲
  5. FLOW 05 ごみ減量・CO2削減・持続可能な食循環の形成
 

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この事業を創った
事業家

Local Food Cycling France EURL
代表取締役社長

川波 朋子

1986年生まれ。2009年京都市立芸術大学美術学部卒業。卒業後、大手外食チェーンや広告会社にてWebマーケティング、事業開発を担当。2016年渡仏、現在パリ在住。2019年ボーダレス・ジャパンに参画し、TOÏRO事業開始。その後社名と事業方針変更し、2022年グループ内事業会社LFCと提携、LFC フランス事業開始。
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    SOCIAL BUSINESS

    どんな社会問題を解決するか

    温室効果ガスやエネルギー排出をもたらすゴミ問題

    フランスでは、国民一人当たり年間およそ85kgの生ごみが排出され、処理の家庭で他の残留廃棄物と混ざり環境汚染をもたらし続けています。エシカルなライフスタイルへの移行が進む一方、パリを中心とする都市部の庭のない世帯ではコンポストの実践は難易度が高く、生ごみの削減を実践できていない世帯が多いのが現状課題です。

    温室効果ガスやエネルギー排出をもたらすゴミ問題

    どうやってアプローチするか

    循環ツールの開発と商品・継続サポートを提供

    都会で手軽にできるコンポストで持続可能なエコロジー習慣を提供。 日仏間で連携し、長年の実践に基づいたサポートで伴走する安心設計で継続を支援。生ごみを資源化するLFCコンポストを核に、段階的に地域で循環する仕組みを展開していきます。

    循環ツールの開発と商品・継続サポートを提供

    この事業が目指す未来

    日本発「捨てない暮らし」をフランス、欧州へ。

    日本で培われたノウハウや細やかなサポートを強みに、都市型コンポスト普及で「2030年 生ごみ100%資源化」を実現。子どもたちの未来を想像し、行動し「半径2kmの持続可能な栄養循環づくり」を実践する循環の輪をフランスで、欧州で大きくしていきます。

    日本発「捨てない暮らし」をフランス、欧州へ。

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