座右の銘

おこっても笑っても泣いても一日は二十四時間

なぜこの仕事をするか

生きることに必要不可欠である食というジャンルを通して、子どもたちはもちろん、老若男女問わずたくさんの方達を少しでもサポートできたらと考えています。

わたしの履歴書

私は神奈川県で末っ子として生まれました。小さい頃から家の中で遊ぶのが好きで、よく何かを作ったり描いたりすることをしていました。この時からモノを“つくる”ということの楽しさを感じていました。

中学、高校時代は部活に励みました。周りにはレベルの高い仲間たちがいたため、その中でいい刺激をもらいながら練習に取り組んでいました。そしてその中で、仲間の大切さを知りました。

専門学校を卒業し、元々やりたかった一つでもある保育園での調理師の仕事につきました。自分の好きな料理という分野で、子供達が喜んでいる姿を見ることにやりがいと幸せを感じました。その中で、広い視野で考えた時に子どもたちはもちろんもっとたくさんの方達を食を通してサポートできたらという気持ちが強くなりました。

これからも食という観点でたくさんの方を笑顔にしていきたいと考えております!

※入社時の内容のため所属が異なる場合があります。