座右の銘

奇跡を願ってもよい。しかし奇跡に頼ってはいけない。

なぜこの仕事をするか

この仕事に出会い自分が何故働くのか、誰のために働くのか自分の行動の意義を見つけられた。 自分の行動の結果が世界の人々の助けになるように行動したい。

わたしの履歴書

幼少期は、親に野生児と呼ばれるほど自由人でした。遊びたいときに遊んでいたので、幼稚園では先生にほぼ毎日のように怒られていました。怒られる際には、笑顔で話を聞くので先生の方が怒る気を無くしていたようです。

小学生時代も、男子と学校を走り回るなどやんちゃをしていました。しかし、集団行動の中で自由人は鳴りを潜め時間を守るようになりました。そのころから、本を読むのが好きになり時間を見つけては読みふけっていました。小学生3年から毎年「読書マラソン」という読書した本のページ数で優勝し表彰されるほどでした。 中学生時代は、環境があまりよくなかったため「絶対高校はいいとこ行ってやる」と勉強に明け暮れました。

高校三年の頃、広島の土砂災害があり私の同級生も犠牲になったことがきっかけにボランティアに参加するようになりました。人生なにがあるかわからない、自分にできること一生懸命しようと思うようになりました。

大学時代は、その気持ちから多くのことに挑戦しました。スキューバーダイビングのライセンスを取りに宮古島に行ったり、災害ボランティア参加し、大学のゼミでは平和プロジェクトでメディアを通して平和を広める活動を行っていました。

ボーダレスジャパンに出会い、自分の視野が自分の周りの狭い範囲へのアプローチであったことに気づきました。自分の視野を世界にも広げ、自分の考えを行動に素早くうつすフットワークの軽さを活かしてBLFをもっと全国に広めていきたいです。

※入社時の内容のため所属が異なる場合があります。