今回は、1周年記念の特別企画「ぶっちゃけボーダレス」をお送りします!
普段はあまり聞けない、海外拠点の生活や収入の裏事情、転職組のリアル、起業家を支えるメンバーの本音など、盛りだくさんな内容でお届けします。
読んだ後はボーダレスがもっと身近に感じるはず!

AMOMAよみものライターを経て、ボーダレス・ジャパンに入社。裏方として様々な事業と関わる。埼玉在住、1児の母。
photo 聞き手 ライター エミ


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難易度MAXのプレゼンを経て
新婚でフィリピン移住!

坪田勝志 大学時代にフィリピンへ渡航した際、自分の目でストリートチルドレンを見た事がキッカケで、「世の中に対して影響力(気の食わない事を変える力)を持った人間になりたい」と経営者という生き方を志す。2019年、ボーダレスに参画。
ふみこ 今回は海外拠点のリアルをお聞きします、よろしくおねがいします!
かっちゃん よろしくおねがいします!
ふみこ 現在はフィリピンのどちらに住んでらっしゃいますか?
かっちゃん 僕は今、パシッグシティというマニラ首都圏に位置する街に住んでいます。オフィスビルなどが集まる都市です。
ふみこ 新婚さんとお聞きしましたが、いつご結婚されたんですか?
かっちゃん ボーダレスアカデミー卒業後、プランニングのために2019年5月から3ヶ月福岡に滞在したんですが、その間に結婚しました。昼飯の時に抜けて、役所に婚姻届けを出しに行きました
ふみこ え!なぜそのタイミング!(笑)
かっちゃん 一応、大安とかは気にしたんですけど(笑)福岡に知り合いがいなかったので、保証人の欄を役所にいた全然知らない人に書いてもらいました
ふみこ どういうこと!?(笑)ボスや他のメンバーには頼まなかったんですか?
かっちゃん 役所に行く日だけ決めていて、婚姻届けは用意してなかったんです。それでもう、そこにいる人にお願いするしかなくて(笑)


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パシッグシティの街並み

ふみこ 結婚早々フィリピンに移住することに対して、奥さんの反応はどうでしたか?
かっちゃん 奥さんはアジア方面には行ったことがなくて、少し不安がってました。でも僕のやりたいことを理解して応援してくれているので、最終的には付いてきてくれることになりました。
ふみこ ちょっと気になるのは、奥さんのご両親への挨拶です。
かっちゃん いや~実はそれが一番難易度高かったです。「結婚します&フィリピン行きます」というダブル報告で、最初はかなり心配されました。しかも仕事はどうなるか分からない状態だし。
ふみこ なかなかハードル高そうですね。
かっちゃん 僕がボーダレスグループの35人の社長の前で、新事業立ち上げをプレゼンした時よりも厳しかったです(笑)


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普段利用しているコワーキングスペース

ふみこ 実際にフィリピンに移住して、奥さんの様子はいかがでしたか?
かっちゃん 住む家を探す間にホテルに滞在していたんですが、そこが治安の悪いところで。「フィリピンてこんな怖い場所なの?」って、不安になって泣いたりしてましたね。
ふみこ 海外から来た移住者ってどんな家に住むんですか?
かっちゃん 僕たちはマンションです。フィリピンは高層マンションが多いので、マンションか普通の平屋ですね。
マンション内は色んな人種の方が住んでますよ。
ふみこ フィリピンは物価が安いイメージがありますが、1ヶ月の生活費はどのくらいですか?
かっちゃん セキュリティがしっかりしたマンションに住む場合でも、7~8万円あれば最低限は暮らせます。
フィリピンの物価に合わせ、自分の月収を9万円くらいに設定しているので、食べるのに困らない生活はできています。
ふみこ あ、先にぶっちゃけられてしまった!(笑)
かっちゃん 僕、NGないんで(笑)


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タガイタイの美しい風景

ふみこ やはり海外となるとボーダレスのメンバーとの交流は少ないんでしょうか?
かっちゃん 日本との時差が1時間なので、こんな風にZOOMやSkypeでいつでも話せます
特に社長たちと話しますね。僕はビジネスモデルを飲食業から他の業態にリモデル中で、例えば農業や畜産など、各分野に詳しい社長達に色々教えてもらったりしています。
ふみこ リモデル中の事業は、今どんな感じですか?
かっちゃん 次はキャンプ事業を、マニラから2時間ほど離れたタガイタイという山の上でやる予定です。やっと(コロナ渦の)外出制限が緩和されたので、来週中にタガイタイに移住します。
ふみこ おおー!またまた移住ですか!リモデル後の事業も楽しみにしています。
最後に、いつか海外でソーシャルビジネスに挑戦したいと考えている方々に向けてメッセージをいただけますか?
かっちゃん 今はコロナの影響ですぐに行動を起こせない部分もあるかもしれませんが、あなたの挑戦を必要としている人たちは必ずいます。
諦めず、「この問題をどうにかするんだ!」と決意したその時の気持ちを忘れず、挑戦し続けてください!

っすぐな志を持ち
誰もが挑戦できる会社

河原木 里遊 アルバイトで入社したIKEAで、部長職まで異例のスピード昇格する。
777個の社会問題を解決し続ける仕組みをつくるため、2019年ボーダレスキャリアに入社。
ふみこ 今回ラギーさんには、転職組の視点からボーダレスを語っていただこうと思います!よろしくお願いします。
ラギー よろしくお願いします!
ふみこ まずボーダレスキャリアとの出会いについてですが、
やまとさん(ボーダレスキャリア代表、髙橋大和)の第一印象はいかがでしたか?
ラギー うーん…第一印象「は」よかったですよ!(笑)
ふみこ 第一印象は!(笑)
ラギー 入社前に何度もお話をしたんですが、初回面談時には、赤字状態の経営状況(当時は創業2年が経つ頃)や、出せる給料の額など、全て公開してくれたんです。
「こんな理想がある、でも中身はボロボロ…」と、ありのままの事実を数字も含めて伝えてくれました。
ふみこ 初回でそこまであけっぴろげに教えてくれる企業も珍しいですね。
ラギー 僕の話もすごく丁寧に聞いてくれて、人としても会社としても信頼ができると思ったのが第一印象でした。他の会社には感じなかった“まっすぐさ”がありました。
ふみこ ボーダレスの“まっすぐさ”は群を抜いています。
ラギー こういう人達と一緒に働きたい!と、純粋に思いました。


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「神企業発掘人ヤマト」に扮した代表髙橋

ふみこ ボーダレスに転職してきて、他の会社との違いは感じましたか?
ラギー 「ビジネスの初心者が多い」ということです。
ただそれは、大企業のように丁寧な研修があるわけではないし、ものすごいスピード感と自ら学ぶスタンスであるところからそう見えたんだと思います。
ふみこ ボーダレスは、スキルがなくてもそこをプロがバックアップし、全体でノウハウを共有してビジネスを進めていけますからね。
ラギー 大きな会社では、ある程度の型の中でしか何かを生み出せない感覚があります。
ボーダレスでは強い想いを持って集まった人達が、前例のないチャレンジにも挑戦できるんですよね。
ソーシャルビジネスを成り立たせるには、決まった型は邪魔になると思いました。
ふみこ なるほど、転職者だからこそ感じる部分ですね。
ラギー どんなに仕事ができても、型にこだわる人はボーダレスでは通用しないかもしれません。新しいことに挑戦できる環境や同じ志を持った仲間と働ける環境を求めている人は、ボーダレスに来たら楽しめると思いますよ!


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ボーダレスキャリアのメンバー。左から、河原木、髙橋、八鍬。

ふみこ 転職して収入が1/3になったとお聞きしましたが、ぶっちゃけ現状はどうですか?
ラギー えーとですね…(計算中)入社時の1.2倍くらいになりました。
ただ勘違いしてほしくないのは、ボーダレスキャリアはまだ創業4年目で、コロナの影響を受けつつやっと黒字化を継続できそうな段階の事業なんです。
そう考えるとお給料はもらえている方だと思います。
ふみこ 収入が減ったことに関してはどうお考えですか?
ラギー これは奥さんには言えないですが「生活できればいいじゃん」というのが本音です(笑)
たまに贅沢するくらいの余裕があればいいと思っています。
ふみこ 精神的にはあまりダメージはないわけですね。
ラギー 転職前に「ここまでの年収だったらもらえる」とか「ここまでの役職に自分はいけるんだ」とか、一度満足してしまったというのはありますね。
元々そういう認められたい願望が強い方ですが、前職(Amazon)ですごい人たちに認めてもらい高い給料をいただけて、そこはお腹いっぱいという感じになりました。


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ふみこ 今回は触れませんでしたがラギーさんの半生もかなりの波乱万丈なんですよね。
気になる方は、是非ボーダレスラジオを聞いてみてほしいです。
ラギー びっくりしないでくださいね(笑)
ふみこ 最後に、これから中途でソーシャルビジネスに挑戦しようと考えている方々に向けて一言いただけますか?
ラギー 僕は、ボーダレスキャリアで関わってきた若者たちの人生が大きく変わっていく瞬間をたくさん見てきました
色んな境遇や挫折などを味わって生きてきた中で、自己肯定感が低くなってしまった彼らが、少しずつ前向きになっていく姿を見ることがやりがいです。
また、彼らを受け入れてくれる企業や団体の、出来ることは何でもするよ!いつでも声掛けて!と言ってくれる"いい大人"にも出会いました。
いずれもボーダレスに来なければ味わえなかった素晴らしい経験です。今ある立場や生活が変わってしまうとしても、挑戦する大きな価値があると思います。
今熱い志を持っている人は、是非チャレンジしてほしいです!

キーワードは「母性」?
縁の下のプロフェッショナル集団


採用チームはここを見ている!?

ふみこ 今回はボーダレスを陰で支えているお二人に、普段なかなか聞けない裏事情などをお聞きしたいと思います。
まず、バックアップスタジオ(以下、BUS)の人数を教えてください。
さよ 労務(5人)※、経理(5人)※、法務(1人)、全体をまとめる方を合わせて、全部で12人になります。※アルバイトを含む
ふみこ 現在グループ全体で37社、メンバーが約1300人。それに対し経理と労務がそれぞれ5人…ぶっちゃけ少なくないですか?
さよ そうですね、経理も労務も1人で7~8社担当している状態です。
規模が大きな事業は、1人が責任者となり何人かで担当する場合もあります。一般的な会社では経理や労務が複数人いますが、1社を1人で見るので他より大変だと思います。
ふみこ BUSと起業家との関わりを教えてください。
起業家の皆さんとはプランニングの段階から関わっています
実際に起業したらどんな事業なのかを説明してもらい、法務、労務、経理から実務的なアドバイスや手続き等を進めています。


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仕事中の陳さん

ふみこ 日々メンバーに対する心配事も多いと思いますが、その辺はいかがですか?
さよ 労務の素晴らしいところは、体調を崩しているメンバーがいたら家の近くまで行って話を聞いたり、他の会社ではやらないようなケアをしているところです。
労務は新事業誕生をどこよりも先に喜び合える、恵まれたポジションです。
日々頑張っている皆さんに親心を抱くこともたくさんあります
起業家の皆さんがソーシャルビジネスをゼロから立ち上げる時、共に成功までの道を伴走していくのがBUSの役割だと思っています。
若い皆さんの支えとなり夢の実現をお手伝いすることが、今の私の生き甲斐なんです。
ふみこ みんなのお母さんのような存在ですね。
さよ たしかにBUSは母性本能が強い人が多いですね。


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打ち合わせ中の陳さんとさよさん

ふみこ ボーダレスグループの経理をする上で大変なことはありますか?
さよ 新規事業だと限られたキャッシュの中で事業を運営して、黒字化するまではどんどんキャッシュが減っていくため、常にお金がありません。
なので新規事業の経理を担当していると自分もお金がないという思考に陥ります(笑)
コロナ禍で資金繰りに苦労していた時は、髪の毛が抜けそうになるまで悩み続けていました。
ふみこ 当事者意識の大きさがすごいですね。
さよ そうですね。そこが負担でもあり、やりがいでもあります。
ふみこ 変化のスピードや人の出入りの激しさについてはいかがですか?
BUSのメンバーは常に情報共有をしています。
何か問題があるとすぐに助けてもらえる環境があるので、不安はありませんよ。
スピード感でいうと、新しい人を雇ったあとの手続き等は、社長を通さず本人に直接コンタクトをとって進めています。
ふみこ 陳さんとしては、事務的な細かいことを心配せずに、のびのびと事業に専念してくれた方が嬉しいんですかね?
はい、その通りです。こちらで出来ることなら、なるべくやってあげたいという気持ちです。


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ふみこ 全国の店舗とも直接やり取りしていますよね?
そうなんです。店舗から届いた書類や荷物の中に、飴やお手紙が入っていることがあり、とっても嬉しくて感動しています。仕事をする上での力にもなります。
ふみこ 各社と交流する中で、社会問題との関わりなどはありますか?
さよ どんな社会問題があるのか、どんな解決方法があるのか、まだまだ知らないことがたくさんあって、皆さんから教えてもらうことの方が多いです
事業プランニングを聞かせてもらう機会もあり、とても勉強になるし自分も参加してみようと思えます。
ふみこ BUSのメンバーは起業家とは少し違うスタンスで日々お仕事されているんですね。
さよ そうですね。基本的にBUSのメンバーは、サポートしたいという気持ちの方が強い人が多いです。
起業家の皆さんの助けになることが私たちのやりがいや喜びになります。
本当にその通りです。
今はBUSの採用募集はしていませんが、これから事業がどんどん増えていくのでまた募集をすることがあると思います。
一緒に社会起業家や事業のメンバーを支えたいという方は、機会がありましたら是非ご応募いただけると嬉しいです!


素直さと行動力

呉原祐香 社会起業家採用担当。 社会問題解決をシゴトにしたい人が一人でも多くその目標に向かって進めるよう、後押しをしている。鈴木健太郎 新卒の起業家採用、学生対象の「BORDERLESS YOUTH FELLOW」の企画運営を担当し、社会問題解決に携わる担い手を増やすことを目指している。
ふみこ ずばりお聞きしたいんですが、起業家エントリーの採用率ってどのくらいですか?
ゆか 新卒U29
社会人とそれぞれ違うんですが、平均したら5%くらいになります。
ふみこ なかなか厳しい数字に思えますね。
ゆか 私たちは起業を目指す方を募集しているので、他の会社の一般職などと比べると低いかもしれませんね。
ふみこ 人柄について、求める人物像などありますか?
スズケン 純粋な心を持っている人がいいですね。
例えば誰かがアドバイスをしてくれたら、まず「ありがとう」と思い、素直にその言葉を受け入れられる人。
あとは自分の考えを率直に発信したり行動できる素直さが大事だと思います。
ふみこ 社内のメンバーを見ても、それは納得です。
スズケン 社会起業家は普通の起業家とは違って、社会の中の非効率な部分、みんなが後回しにしてしまうような問題に目を向けて、事業をプランニングしていきます。
スキルや実力以上に「自分はこうしたい!」と思ったことを素直に実行していく力が必要です。
ゆか 私も素直さについては、面談時に必ず見ています。


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左から採用チームの半澤、鈴木

ふみこ ぶっちゃけ、ボーダレスに合わない性格はありますか?
スズケン ネガティブな人ですかね。
自分の実力が足りなくても「できない」と諦めるのではなく、「やってみよう!」と、自分に出来ることを精一杯やってみるというポジティブな人がボーダレスには多いです。
そういった意味で、ネガティブな人は難しいかなと思います。
ゆか 私たちが大切にしている3つの考え方の中に「ファミリーワーク」がありますが、基本的にオープネスな社風です。
プライベートも含めて全てオープンにするので、家族同然のつながりがあります。仕事とプライベートを完全に分けるタイプの人は、ちょっとやりにくいかもしれないですね。
ふみこ ソーシャルビジネスをやっている他の会社とボーダレスとの違いはありますか?
スズケン ある分野に特化しているというより、幅広いジャンルでソーシャルビジネスを実現しているところでしょうか。
それと、社会起業家を増やす仕組みがあるということが強みだと思います。やりたいことがある人を応援し、実現までのサポートが出来るのがボーダレスです。


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ボーダレスアカデミーの受講生と

ふみこ 採用活動をする中で、印象に残った出来事などはありますか?
ゆか ある新卒の方の面談で、あまり素直になれない方がいたんです。
自分が答えられないことばかり質問されて、ストレスを感じているようにも見えました。面談が終わって「どうでしたか?」と聞いていたら泣き出してしまって…
ふみこ あらら…
ゆか 自分が出来ていないことに対する悔し涙のようでした。
その方には、「今それに気付けて良かった。現時点では難しくても、あなた自身を否定している訳じゃない」と伝えました。
そしたら、自分の足りていないところを認めること、今日から行動すること、私への感謝などをお話してくれたんです。
1時間の面談の中でその方の意識がどんどん変わっていくのを感じました。採用の面でご縁はなかったけど、その方の人生のプラスになれたんじゃないかなと思います。
ふみこ ゆかさんとお話したことで、頭の中のもやが晴れていったんでしょうね。


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ボーダレスユースフェローの合宿の様子

ふみこ ボーダレスは、あと5年で年間100社の立ち上げを目指していますが、採用チームとしてはどのように関わっていきますか?
ゆか まずは「BORDERLESS YOUTH FELLOW(ボーダレスユースフェロー)」というプログラムを通して、
学生の皆さんに実行力や自信をつけてもらい、RISE(新卒採用)につなげていこうと思っています。
ふみこ 起業家の種に水やりをして芽を育てるような活動ですね。
スズケン そうですね。社会問題に関心のある若者は年々増えてきていますが、想いはあっても行動を起こせていない人が多いと感じます
学生時代に成功体験を積んだり自走する力をつけてもらうために、ユースフェローを広げていきたいです。
また、22卒の募集も間もなく始めていくので、そこでも新しい仲間を集めていきたいと思います。
ふみこ 中途採用についてはいかがですか?
ゆか U29社会人の起業家は引き続き募集しながら、今後は世の中にたくさん存在する「地域に密着した社会課題」についても、サポートしていける仕組み作りを進めています。
行政とも連携をして、ボーダレスの起業メソッドを広く共有していく予定です。
編集後記 ふみこ

意外な裏側が詰まった1周年記念号、いかがでしたでしょうか。
起業家も、それを支えるメンバーも、トライ&エラーを繰り返し、まっすぐにチャレンジし続ける姿が垣間見えました。
ソーシャルビジネスには様々な関わり方があります。チャレンジしたい方は思い切って飛び込んでみてほしいです。

ぜひ、今回のメルマガの感想や質問をしてください!
ツイートいただいた方の中から抽選で、ぶっちゃけトーク会にご招待します。
今回語りきれなかった裏の裏まで(?)聞けるチャンスをお楽しみに!

 

recruit

 


 

最後までお読みいただきありがとうございました。

今回のインタビューは、ボーダレス・ジャパンが月に2回発信しているボーダレスマガジンのコンテンツです。
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