「頑張る人を支援する、挑戦者の応援メディア」TACHIAGEに、副代表鈴木のインタビュー記事が掲載されました!

今では世界8ヶ国24事業あるボーダレス・ジャパン。

その一番最初の始まりは、代表田口と副代表鈴木のファミレスでの会話から。

**********【一部抜粋】**********

TACHIAGE谷川さん:
ボーダレス・ジャパンを設立した理由を教えてください。

鈴木:
田口は「世界の貧困を無くしたい」そして僕は「世界の働き方を変えたい」と。

「それなら一緒にやった方が早いね」とファミレスで話し合ったことが原点。

それがずっと今まで続いている感じです。
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インタビュー全文を読む

「世界を変える」、一見無謀とも思える大きな志を持ったたった2人の青年の想いから始まったボーダレス・ジャパン。

記事ではその後、

・ファミレスからどうやってボーダレスの事業ができていったのか?
・働く中で大切にしていること
・学生/未来の起業家への熱いメッセージ(鈴木節炸裂です笑)

などとても読みやすくまとめていただいています!

ソーシャルビジネスに興味がある方、ボーダレス・ジャパンに興味を持ってくださっている方、ぜひ読んでみてくださいね^^

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◆鈴木が執筆した記事はこちら◆

事業家の仕事は、成長の「非連続性」を生み出すことにある!

やみつき!これが新規事業の醍醐味!!ソーシャルインパクトのスタート地点。